JBL STAGE A130 2ウェイ ブックシェルフ型スピーカー 魅力的な ウッド JBLA130W 背面バスレフ 新品未使用 ブラック

JBL STAGE A130 2ウェイ ブックシェルフ型スピーカー 背面バスレフ ウッド/ブラック JBLA130W

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12040円

JBL STAGE A130 2ウェイ ブックシェルフ型スピーカー 背面バスレフ ウッド/ブラック JBLA130W

商品紹介

133mm径Polycelluloseコーン・ウーファーを搭載したブックシェルフ型システムです。ブックシェルフ型ならではの躍動感溢れる低域と、ホーンツイーターが高密度なサウンドを提供します。
JBL Professional Divisionにより、最新プロフェッショナル・モニターのために開発されたHDI(High Definition Imaging)ホーン技術を用いたウェーブガイド/ホーンを高域ユニットに採用。
ホーンシステムならではの高感度で多彩なディテール表現と共に、広く一定な定指向特性により、リスニングエリアのどこにいても鮮明なステレオイメージと自然な音響バランスをお楽しみいただけます。
25mm径ドームツイーターに、アルミニューム・ダイアフラムを採用。金属素材の中でも軽く適度な内部損失を持つアルミニュームが穏やかに、のびやかに、歪みや濁りの無い透明感あふれる高域再生を果たします。
歪みの無い正確なピストニック・モーションを果たす剛性と適度の内部損失を併せ持つPolycelluloseコーン・ウーファー搭載。高音質デジタル音源のパルシブな低音に無理なく対応する高い応答性と低域拡張を果たします。
各ユニット間のスムーズなつながりを果たすと共に均一で安定した指向特性を果たすために最適化されたネットワークデザイン。フロア型システムには、アッパーウーファーのみをツイーターとクロスオーバーさせ、ロアーウーファーを低域増強に用いたスタガーチューニングを採用。
ツイーターとの自然なつながりと良好なエネルギーバランスを保ちながらダブルウーファーならではの余裕ある重低音再生を実現しています。
キャビネット縦板の共振、たわみを防ぐ窓枠形状の内部ブレーシングが施されたMDF製キャビネット。低域レスポンスを改善し、ウーファーユニットの高い応答性を余すことなく活かしています。
内部定在波を最小化すると共に、各ユニットのシームレスなつながりを果たすため最適化されたユニットレイアウトと、回折効果を最小化するためにエッジ部を丸めたキャビネット構造により、鮮明なサウンドイメージ、活き活きとした3Dサウンドステージをもたらします。
ポートノイズを抑え、自然な低域レスポンスを果たすエアフロー形状のバスレフポートを採用し、ポートを背面に装備することで、リスニングポジションにおけるS/N比の改善を果たしています。
(※センタースピーカーのSTAGE A125Cは密閉型デザインを採用)
継ぎ目の無いラウンドエッジ構造のキャビネットは、トップパネルとホーン周辺部に精悍なブラック仕上げを施し、高級感ある木目調仕上げのベース部とのツートーン・デザインを採用。優美なコントラストをもたらしています。
バッフル面のネジの露出を無くし、グリル装着に細身のピンと受けを用いることですっきりと簡潔なフロントビューを演出。トールボーイのフロア型モデル2機種には、床との干渉を防ぐラバーフット付脚部を装備。さらに付属のスパイクを装着することで、床面との干渉を最小化することが出来ます。
STAGEシリーズは、コンパクトなブックシェルフ型スピーカー(STAGE A120、STAGE A130)から大型フロア型スピーカー(STAGE A180、STAGE A190)まで、設置場所に合わせて選べる豊富なラインナップを有しています。
さらに、センタースピーカー、サブウーファーを加えたAV/シアターにも対応するマルチパーパスなスピーカーシステム・ラインアップです。シリーズ全機種に同一ダイアフラムamp;ホーン採用の高域ユニットを採用し、基本設計を共通化させた同一ダイアフラム素材のウーファーを搭載。
シリーズ総てのシステムのトーンキャラクターを見事に統一させることにより、シリーズ内のどのモデル同士を組み合わせても、統一された音質と一体感のある空間再現性を持ったマルチチャンネル・システムの構築が可能です。

受賞

  • ビジュアルグランプリ2019 ピュアオーディオ部会 受賞
  • ビジュアルグランプリ2019 SUMMER ライフスタイル分科会 受賞

  • メーカーによる説明

    STAGE A120 STAGE A130 STAGE A125C STAGE SUB A100P
    STAGE A120 STAGE A130 STAGE A125C STAGE SUB A100P
    形式 背面バスレフ、ブックシェルフ型 背面バスレフ、ブックシェルフ型 密閉型、センター 背面バスレフ、アクティブサブウーファー
    構成 114mm径ウーファー + 25mm径ツイーター、2ウェイ 133mm径ウーファー + 25mm径ツイーター、2ウェイ 133mm径ウーファー×2 + 25mm径ツイーター、2ウェイ 250mm径ウーファー
    出力音圧レベル(2.83V/1m) 86dB 86dB 88dB -
    公称インピーダンス -
    周波数特性 60Hz ~ 40kHz 55Hz ~ 40kHz 60Hz ~ 40kHz 35Hz ~ 150Hz
    クロスオーバー周波数 3.2kHz 3.2kHz 2.6kHz 50Hz ~ 150Hz(連続可変)
    推奨アンプ出力 20 ~ 125W 20 ~ 125W 20 ~ 125W -
    寸法(W x H x D) 170 x 285 x 185(グリル含)mm 190 x 321 x 245(グリル含)mm 469 x 190 x 240(グリル含)mm 335 x 380 x 405(グリル含)mm
    重量 3.8kg 5.5kg 8.0kg 13.7kg
    付属品 粘着性ゴム足×8、 ポートチューブインサート×2、 グリル×2、壁掛けブラケット×4、 壁掛けブラケット用ネジ×8 粘着性ゴム足×8、グリル×2 粘着性ゴム足×4、角度調整用脚×4、グリル スパイク×4、グリル、電源コード(1.8m)

    JBL STAGE A130 2ウェイ ブックシェルフ型スピーカー 背面バスレフ ウッド/ブラック JBLA130W

    今までに数種類のスピーカーを購入、聴き較べをしては納得のいく音が得られずに入れ替えばかりしていました。このJBL STAGE A130は私の求めていた音で、コストパフォーマンス最高のスピーカーです。小さめのエンクロージャーの割に低音は出すぎるくらい出ます。アンプ側でBASSを絞らないと出すぎるくらいです。高音も綺麗な音が出ています。特に低音重視の方にはお勧めのスピーカーです。 続きを読む
    トリオやカルテットのJAZZが好きです。今、JBLの普及価格帯のスピーカーでは、4306が最もJAZZ向きだと思いますが、置く場所がない、だから、stage130が発売された時から、気になっていました。自宅に届いて、開梱したところ、若干の結露が見られたため、五日ほど室内で乾燥させた後一か月程使用しての感想です。音は、ウオーム、音離れが良く、楽器の定位もいいです。中域に厚みがあり、素直な鳴り方が好感が持てます。元々JAZZには、モニタースピーカーよりも、シアタースピーカーの方が向いています。JAZZは、予想以上にいいです。中域に厚みがあり、臨場感があります。なのでボーカルも、聴きやすいです。ただフュージョンやウエストコーストだと、少し引いた感じになります。好みの問題ですが、悪くはないと思います。概ね満足していますが、気になる点もあります。アンプは,YAMAHA A-S801を使用していますが、301も所持しているので、301でも、ならしてみましたが、高域は歪み、ウーファーは、波打ち現象を、起こしていました。エントリークラスのアンプでは、上手く鳴らない印象です。それと、このスピーカーは、バナナプラグ非対応です。私は、聞く音楽によって、スピーカーを取り換えるので、これでは不便です、そこでAmazonで、Mignon Lapinのターミナルを購入、交換することにしましたが、サイズ的に合わない。3mmほど大きく、結局削る事にしました。ねじ穴の位置は合っていたので、無事取り付けることが、出来ました。バナナプラグに、交換を考えている方は、端子のみの、交換をお勧めします。ただ、ネジは全て蝋封がしてあります、交換をすれば保証適用外になると思います、あくまでも、自己責任で、行って下さい。いまでは、稼働率が一番多いスピーカーとなっています。 続きを読む
    低域が出過ぎに感じたら、アンプが弱っちいってこと。中域と高域のトランジェントは値段相応。JBLは材料費と音とをどのように割り振るかを考えて作ったSP。ホーンツイーターにしなかったのは値段を抑えるため。低域は安いアンプでも良く出るように調整されているので、出過ぎと感じたらアンプのDFを確認かな。リンギングを抑えてあるので聞きやすいけど鋭い音は出ない。コスパで見れば優秀だけど、既存の15万円のSPに比べると明らかにトランジェント不足。ぞくっとする女性ヴォーカルを聞くのは無理。値段から見れば、ダリの上を行っていることは間違いなし。 続きを読む
    なかなか周波数特性にクセのあるスピーカーです。音場補正のあるAVアンプでの使用が大前提となるスピーカーです。素の状態ですと、低域は出過ぎですし、中~高音部分にピークがあるので、生ピアノが電子楽器に聞こえます。女性ボーカルも奥に凹んでしまいます。AVアンプで音場補正をかけてあげれば素晴らしくコストパフォーマンスに優れたSPになります。安価なエントリークラスですが、画像のように、ホーン部分のプラの成形がイマイチです。AV用途で★5個、ピュア用途で★1個、中間をとって評価は3にしましたが、なかなか、面白いスピーカーだと思います。音場補正をかけることができない環境では激しくお勧めいたしません。メーカー(ハーマンインターナショナル)も「AV用途」として販売しているSPなので。 続きを読む

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